2025.09.26
10月営業日のお知らせ
2025.09.25
心まで満たす至福の一杯を
甘さがフワッとひろがる
生まれたばかりの赤ちゃんは「土踏まず(アーチ)」がなく、足の裏は平らに見えます。これは脂肪が多いためで、徐々に骨や筋肉・靭帯が発達し、3歳〜6歳ごろにかけて土踏まずができていきます。
土踏まずは、歩いたり走ったりする際の衝撃を吸収する大切な部分です。成長途中に合わない靴を履くと、土踏まずの形成に影響することがあるため、お子さんの足に合った靴選びが大切です。
また、3歳半頃には、半年で約10mm、1年で約5mm大きくなります。3歳までは3ヶ月ごと、3歳以降は半年ごとを目安に靴の見直しを。足は日中少しずつ大きくなるため、気温が高い午後に、小さなお子様の足なら「指が動く」「少し余る」くらいを目安に、定期的な計測と靴選びをおすすめします。